'用語集' の第4 areaeditの編集

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  • 接待デッキ
     デッキをみにみに武将やプレイヤーお気に入りの武将で統一するなどし、バトルを挑んできた相手を和ませることが目的とされたデッキ。当然戦力は度外視されるため、負けることは多いがこのデッキに心打たれた対戦相手から感嘆のコメントが返ってくるなどの反応は勝利で得られるものを上回る。実例として、デッキをすべて細川忠興で統一したことが挙げられる。
    ギルド戦で負けを覚悟したギルドが、これにより「対話」(次項参照)を試みることも見られる。
  • 対話
     ギルド戦においてギルメンが大将カードをHR宇喜多秀家-悠遠-(1~3進)やみにみに武将などで統一し、相手方に降参の意を示すとともに相互理解を求める行為。相手方がこれに応じ、同様の大将カードでギルメンを統一した場合は対話成立となる。接待デッキに類似した行為だが、相手方のみならず自軍も意志の統一が求められる難易度の高い行為。自軍メンバーの大将をよしあきで統一し、武将への愛着を統一意志として示した例もある。
    また、ギルド名をあえて相手方に呼びかけるような名前に変更することで、対象カードを変えること無く対話を成立させるという例も見られる。一例として対戦者同士が「俺達はこんな糞マッチングを」と変えてことに呼応して「強いられているんだ!」(元ネタは「機動戦士ガンダムAGE」の台詞より)とすることが挙げられる。
    なお、「対話」の元ネタは「機動戦士ガンダム00」より。
    対話を持ちかけるのは負けた側からが通常で、勝っている側が先に行った場合は挑発行為や舐めプレイだと思われ相手に不快感を与える場合があるので注意しよう。
    また、対話に持ちかけて終了直前に突然破棄して攻撃してくる場合もあるので、応じる場合は相手側が逆転不可能になってからにしよう。

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