'咲姫の夢幻大迷宮2' の第5 areaeditの編集

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会話内容
風助 「長政さん待ってください……その先は壁です!!」
宗麟 「長政さんが……壁!?」
義光 「宗麟も壁なのです!!」
長政 「呪呪呪呪……宗麟にも義光にも言われたくないわ……」
利休 「シャカシャカシャカ……はい、抹茶らて……」
直茂 「お菓子も準備できましたよ!!」
氏康 「へへっ……なんかお散歩気分だよねっ!!」
長政 「そうね……これで迷子じゃなければ最高だったわ……」
伯耆坊 「ご飯……自分で作った……」
長政 「た、沢山のご飯ね……又兵衛なら食べきるかしら??」
氏康 「え??この位だとおかず1品分だよ??うちの氏政ちゃんには」
道三 「しょ、食欲旺盛なんだな……それは」
風助 「糸を使って敵を探します……」
氏康 「……久秀は出さないの??蜘蛛の糸」
久秀 「出せませんわぁ……蜘蛛の糸なんて……」
道三 「久秀は蜘蛛が苦手だからな……蜘蛛っぽいけど」
馬之助 「こう見えても私は赤備えですからねっ!!強いんです!!」
かん作 「ボクだって槍を鍛えているんだからね!!」
伯耆坊 「あ……敵だ……逃げよう」
道三 「泥塗れになってしま……うん??何でうち見て逃げるんだ!!」
一刀斎 「この辺りは暗闇が濃い……何者っ!!一刀流一閃!!」
道雪 「そ、宗麟っ……だ、大丈夫だ、胸元の布が切れただけだ……」
利休 「宗麟じゃなかったら胸斬られてた……良かった……」
宗麟 「釈然としません……釈然としません!!私!!」
宗麟 「その大きさには我慢なりません!!私と勝負しなさい!!」
一刀斎 「そう言われても困るのだが……その大砲撃つのか??」
氏康 「って、はわわ……大砲うっちゃった、宗麟!!」
利休 「大砲の音に弾を両断する音……聴きながらお茶を飲む」
宗麟 「この辺りは暗いですね……ちょっと義光光ってください!!」
義光 「義光は名前に光がついてるけど光れないのです……」
道雪 「宗麟、豊後の国主が、あまりふざけた事を言うな」
直茂 「ど、道雪がバチバチ雷鳴って光ってます……」
道三 「灯り用の油はうちが沢山持って来ているから心配無用だ」
義光 「それはとても頼もしいのです!!久秀、それはなんです??」
久秀 「もちろん……火薬だわぁ……」
直茂 「道三には近づかないでください!!久秀は」
宗麟 「何処までも続く森……こうなったら大砲を使います!!」
久秀 「ふふっ……火薬はたぁくさん……用意したわぁ……」
一刀斎 「ここが燃えたら我々も危ないのでは……」
道雪 「宗麟……正座。下が土でも正座」
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