'おせちを愛した忍び' の第5 areaeditの編集

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1周目
左上右上
織田信雄
「おせちなんて、いつも気付いたら出来上がってるんだが??」
最上義光
「おせちといえば鮭なのです!!おせち以外でも鮭なのです!!」
今川義元
「今川家に伝わる究極のおせちの味、知りたいでありんすか??」
真中
上杉謙信
「上杉家のおせちの美味さの秘訣だと??そうだな……塩、だ」
龍造寺隆信
「ませー……何だ客じゃないのか。だったらとっとと帰れよなぁ……」
小早川隆景
「待て、おせち泥棒!!え……おせちを盗みに来たわけじゃないんですか??」
左下右下
加藤段蔵
「道順なんかに負けないわ。必ずこの段蔵が究極のおせちを……」
ヴァリニャーノ
「クリスマスケーキ作りで疲れ果てテ……おせちのこと考えられまセン……」
門弟
「……(道順とともにおせち作りを学びたいようだ!!)」


2周目
左上右上
織田信雄
「おせちを作るのか??よし、ではわたしは運ぶ係をするぞ!!」
最上義光
「鮭入りの芋煮を作るのです!!それが義光のおせちなのです!!」
今川義元
「今川のおせちは雅でありんす。そして浮くでありんす♪」
真中
上杉謙信
「本当にそれで完成でいいのか??団子は入れなくていいのか??」
龍造寺隆信
「おせちの調理法だとぉ??教えるわけないだろ。まったく、面倒くせぇ……」
小早川隆景
「なるほど。おせちではなくおせちの調理法を盗みに……どっちにしろ泥棒じゃないですか!!」
左下右下
加藤段蔵
「調理法を盗まなくても、幼女を盗んで作らせればいいじゃない……」
ヴァリニャーノ
「メリークリマス、アンド、ハッピーニューイヤーデス。まとめてお祝いで充分デス」
門弟
「……(おせちに合う茶葉の選定に余念がない!!)」


3周目
左上右上
織田信雄
「おせち作りは料理が得意なものに任せればいいと思うぞ。わたしは食べるのが得意なんだ!!」
最上義光
「鮭さえあれば最高のおせちなのです!!間違いないのです!!」
今川義元
「調理法を盗んでも、きっと食材を揃えられないでありんす♪」
真中
上杉謙信
「調子に乗って作りすぎてしまったな。信玄にお裾分けしてやるか……」
龍造寺隆信
「俺は何も知らねぇよ。鍋にゃんに聞いてくれぇ……」
小早川隆景
「毛利のおせちは口伝です。しっかりと学んでいきなさい」
左下右下
加藤段蔵
「何て良い香り……駄目、罠と分かっているのに体が勝手に……」
ヴァリニャーノ
「日の本の文化を知るために、やはりおせち作りは避けて通れまセンネ……」
門弟
「……(出来上がったおせちを食べている。よく見ると昆布巻ばかり食べている!!)」



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