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四国八十八か所巡り

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基本情報

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制覇までの道

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イベント一覧

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イベント必要なもの貰える物備考
特産品を買う1000ガチャP特産品のうちランダムで1つ
おみくじを買う10000両御祝儀袋【乙】、御祝儀袋【甲】
竹輪を食べる1000両剣術書【壱】~【六】
計略の秘伝書【壱】~【五】
Gガチャの種【壱】~【参】
一朱銀
小判
行兵力100回復
行兵力150回復
攻兵力、防兵力50回復
疲労度1回復
のうちからランダムで一つ
うちみの薬を買う500両
塗り薬を買う500両
お手紙を送る1000両
皿鉢料理を食べる1000両
人形を買う2000両
青海苔の佃煮を食べる1000両
塩焼鮎を食べる1000両
いなり寿司を食べる500両
白粉を買う1000両
落書きを消す500両48.浄土寺で発生
みの吉の帯を買う500両
草履を買い直す500両
助けてもらったお礼をする1000両
御朱印を貰う1000両
牡丹餅を食べる500両
飴細工を買う1000両
和菓子を食べる1000両
栴檀の香を買う1000両60.香園寺で発生
日記帳を買う700両28.国分寺で発生
普通のお守りを買う1000両
みの吉の落書きを消す1500両
たいのてんぷらを食べる1000両71.弥谷寺で発生
赤い蝋燭を立てる1000両67.大興寺で発生
擦り傷の薬を買う500両66.雲辺寺で発生
子宝杓子を譲り受ける500両65.三角寺で発生
白衣を縫い直す1500両
火傷の薬を買う1000両
クマよけの鈴を買う1000両
味噌田楽を買う100両
しょうゆ豆を買う1500両
金剛杖をなおす1000両
下駄を弁償する500両
うどんを食べる1000両
牛鬼の絵を買う2000両
刺抜きを買う500両
イベント名対価
イベント名対価
イベント名対価

幽霊イベントで貰えるもの

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貰える財にランダム要素はなく、渡す財の種類と数字で決まる。
進化素材は渡せない。
(*全て確かめたわけではないので、ミスが有ったら下のコメントにお願いします)

渡す財貰える財
剣術書(壱~拾)計略の秘伝書(壱~拾)
計略の秘伝書(壱~拾)剣術書(壱~拾)
皆伝書(壱~参)計略の秘伝書(六,七,八)
一朱銀,小判,大判,山吹色のお菓子Gガチャの種(壱,四,七,拾)
Gガチャの種(壱,四,七)一朱銀,小判,大判
Gガチャの種(弐,五,八)剣術書(参,六,九)
Gガチャの種(参,六,九)計略の秘伝書(参,六,九)
Gガチャの種(拾)計略の秘伝書(拾)

エリア一覧

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特産品リスト

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番号アイテム買える場所進化アイテムの交換備考
1.鳴門金時芋安楽寺人間無骨(mixi版 又左の槍)HR 森長可 進化素材
2.竹細工又左の槍(mixi版 三好の錫杖)HR [又左]前田利家 進化素材
3.瓦せんべい天流之巻物(mixi版 小桜韋威鎧)R 斎藤伝鬼房 進化素材
4.じゃこ天延命寺塩漬け鯖(mixi版 国平の太刀)HR 京極高次 進化素材
5.藤の花曼荼羅寺鉄甲船(mixi版 人間無骨)HR 九鬼嘉隆-艶? 進化素材
6.和紙村上舟戦要法(mixi版 上杉の旗印)HR 村上武吉 進化素材
7.すだち四つ柏の陣羽織(mixi版 顕如の黒衣)HR 赤尾清綱 進化素材
8.水軍鍋八坂寺菊香の扇子(mixi版 村上舟戦要法)R 豊臣秀長 進化素材
9.鯛茶漬け宝寿寺上杉の旗印(mixi版 鉄甲船)R 荒川長実 進化素材
10.ところてん幻笹葉(mixi版 天流之巻物)R 果心居士 進化素材

武芸者情報

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武芸者名出現エリアレベルHPダメージ(通常時)報酬制限時間
海賊道中Lv12000001300~17002000両 500ガチャP
一朱銀 小判
1時間

エリア限定コメント

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番号エリア名セリフ備考
1.霊山寺みの吉「出発です!!」
咲姫「次の目的地は極楽寺じゃ!!」
霊山寺→極楽寺咲姫「いくぞ、みの吉!!八十八か所を巡る旅が始まるのじゃ!!」
みの吉「おばけとか妖怪とか出ませんよね……私、ちょっと不安ですよ……」
2.極楽寺咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
-極楽寺→金泉寺みの吉「極楽寺の阿弥陀如来は物凄く光るって話でしたね……」
咲姫「夜寝るとき大変そうじゃやな……眩しくて眠れんじゃろ??」
3.金泉寺咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
-金泉寺→大日寺咲姫「この先の大日寺には蛤水という胃腸に良い水が湧いているそうじゃ」
みの吉「蛤水?……それって澄まし汁みたいな感じですかね……急ぎましょう!!」
4.大日寺咲姫「ここの庭の多羅葉の木の葉っぱに文を描いて手紙にするそうじゃ!!」
みの吉「じゃあ、姫さまにお手紙を書いちゃいますよ、私は!!」
-大日寺→地蔵寺咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
5.地蔵寺咲姫「むむっ!!はんごろしじゃ!!ここで食えるとは!!昼ははんごろしにするかの」
みの吉「ひ、姫さま、そんな物騒な……って、アワ国辺りではおはぎをそう呼ぶんですね!!」
-地蔵寺→安楽寺咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
6.安楽寺咲姫「おや??あれは……長宗我部じゃな!!どうしてこんな所に!!」
もっちー「もっちーも今もっちもちにシコク回っているのだ!!ここのお芋はとても美味しいぞっ!!」
購入時/もっちー「ありがとうなのだ!これをあげるのだ!!」
-安楽寺→十楽寺咲姫「もっちーに会うとは思わなかったのぉ!!この先また会うかもしれぬの」
みの吉「そのときはフン!!もっちもちにしてやるです!!へへっ、言ってみたかっただけですよ」
7.十楽寺みの吉「何やらちりめんの様な……でも、かまぼこの匂いがしますねぇ……」
咲姫「イヨ国名物削りかまぼこじゃ!!かまぼこを干して削ったもので旨みがあるぞ!!」
-咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
8.熊谷寺みの吉「この辺りは竹輪が美味しいって話ですよ!!竹輪!!竹輪!!竹輪!!」
咲姫「すだちと一緒に食べると美味らしいの……わしもちょっと興味が有るぞ」
-熊谷寺→法輪寺咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
9.法輪寺咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
-咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
10.切幡寺もっちー「姫さま来たのだっ!!ここの和紙は綺麗だから姫さまに似合うのだ!!」
咲姫「なるほど綺麗じゃのぉ……みの吉、買ってやるから好きなのを選ぶとよいぞ」
-咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
11.藤井寺咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
-藤井寺→焼山寺咲姫「春先には藤が見事に咲くそうじゃが……この季節では見れんのぉ」
みの吉「大丈夫ですよ!!また来ましょうよ!!私と姫さまならまた来れるに決まってますよ!!」
12.金泉寺咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
-金泉寺→大日寺咲姫「この先の大日寺には蛤水という胃腸に良い水が湧いているそうじゃ」
みの吉「蛤水?……それって澄まし汁みたいな感じですかね……急ぎましょう!!」
13.大日寺みの吉「この川は鮎喰川って言うらしいですよ!!姫さま!!鮎喰川ですよ!!鮎喰川!!」
咲姫「みの吉や……そんなにあゆが喰いたいのかの……じつはわしも喰いたいぞ!!」
-咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
14.常楽寺咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
-常楽寺→国分寺みの吉「姫さま、良かったんですかね??常楽寺の地蔵菩薩はおねしょに効くと……」
咲姫「みの吉、何が言いたいのじゃっ!!」
15.国分寺みの吉「」
咲姫「」
-国分寺→観音寺咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
16.観音寺みの吉「この辺りは人形作りが盛んらしいですよ、姫さま!!」
咲姫「……みの吉、それはわしじゃなくて人形なんじゃが。一つ買っていくかの??」
-観音寺→井戸寺みの吉「台詞」
みの吉「台詞」
17.井戸寺みの吉「姫さま……シコクのお土産がいっぱい並んでいますよ!!買いましょう!!」
咲姫「そうじゃのぉ……なにか買っていくとするかの!!」
-井戸寺→恩山寺咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
18.恩山寺咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
-恩山寺→立江寺咲姫「源義経が上陸した地がこの付近じゃと言われておるのぉ……」
みの吉「姫さまの上陸も後の時代に記録されますよね!!」
19.立江寺咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
-咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
20.鶴林寺もっちー「もっちーはここの竹細工がとっても好きなのだ!!土産にすると良いぞ!!」
みの吉「私のみの細工も立派ですよ!!でも、お土産に欲しい一品ですねぇ……これは」
-鶴林寺→太龍寺咲姫「もっちーに先回りされておるの……むむむ……」
みの吉「姫さま、もっちもちにされてますよ……もっちもちに……」
21.太龍寺咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
-咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
22.平等寺咲姫「この寺の本堂にある天井絵は実に見事じゃのぉ……みの吉??」
みの吉「ひ、姫さま……ずっと見ていたら首が……痛くて……」
-→薬王寺咲姫「ここは厄坂の賽銭といっての、お賽銭を上げつつお参りすると良いらしいのぉ」
みの吉「姫さま!!お賽銭に使う銭を……ひも……じい……です……」
23.薬王寺咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
-薬王寺→最御崎寺みの吉「姫さま!!ここからはトサ国ですよ!!ん??姫さま……トサ国といえば……」
みの吉「うむ!!もっちーの国じゃな!!もっちーに負けぬようこっちもいくぞ、みの吉!!」
24.最御崎寺みの吉「ここは修行場として有名らしいですよ!!私も黒潮に……(ドポーン)」
咲姫「まぁ、そうじゃろうな……誰か波間に漂うみの吉を助けてはくれぬかのぉ」
-最御崎寺→津照寺咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
25.津照寺咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
-津照寺→金剛頂寺咲姫「このへんには奴草と呼ばれる変わった草が生えているそうじゃぞ」
みの吉「あんまり美味しくありませんねぇ……これ……」
26.金剛頂寺咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
-金剛頂寺→金峰寺みの吉「姫さま、展示してあったご飯が一万倍になる釜……欲しいですよねぇ」
咲姫「いやいや、一万倍じゃからのぉ、みの吉でも喰いきれぬ量じゃぞ」
27.金峰寺みの吉「姫さま、展示してあったご飯が一万倍になる釜……欲しいですよねぇ」
咲姫「いやいや、一万倍じゃからのぉ、みの吉でも喰いきれぬ量じゃぞ」
-金峰寺→大日寺咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
28.大日寺咲姫「ここは大日寺じゃな……少し休憩を……もっちーがなにか食べておるの」
もっちー「この辺りはすだちが美味しいぞっ!!もっちーおすすめのすだちを買っていくのだ!!」
-大日寺→国分寺咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
29.国分寺みの吉「ここは紀貫之が土佐日記を書いた場所ですよ!!私も書きますよ、日記!!」
咲姫「……この場合はみの日記かの??まぁ、日記帳を買ってやるかの」
-国分寺→咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
30.善楽寺咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
-善楽寺→竹林寺みの吉「天邪鬼がありましたね。私はそんなの全く興味ありませんよ!!」
咲姫「眼を輝かせて見ておったのに……なるほど、天邪鬼の真似って事かの??」
31.竹林寺咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
-咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
32.禅師峰寺みの吉「姫さま、このお寺は猟師さんが航海の無事を祈るらしいですよ!!」
咲姫「みの吉や、そう言いながら視線が山内一豊が作ったと言う鰹のタタキにまっすぐじゃ!!」
-咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
33.雪蹊寺もっちー「ここはもっちーお気に入りのお寺なのだ!!何と言っても瓦せんべいっ!!」
咲姫「何が何と言ってもなのか解らぬが……実際の所うまそうじゃの、どれどれ」
-咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
34.エリア名咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
-咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
35.清瀧寺咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
-清瀧寺→青龍寺みの吉「姫さま!!ここからは船ですよ!!なんでも龍の渡しっていうら(ドポーン)」
咲姫「……まぁ、なんとなく解っていた事じゃがな。大丈夫じゃ、ほれ、つかま(ドポーン)」
37.青龍寺咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
-青龍寺→岩本寺咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
38.岩本寺咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
-岩本寺→金剛福寺咲姫「みの吉や、ここは竜宮城に近い場所でな……わしは行ってみたいぞ」
みの吉「お断りです!!玉手箱開けたらしわしわの老人になっちゃいますよ!!しわしわの!!」
39.金剛福寺咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
-咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
40.観自在寺咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
-観自在寺→龍光寺咲姫「この先にある龍光寺には龍の目玉があるそうじゃ!!」
みの吉「りゅ……龍の目玉ですか!!睨まれたりしませんよね、私……」
41.龍光寺みの吉「姫さま!!此処はお稲荷さんがあるんですよ!!はい、お稲荷さんですよ!!」
咲姫「……みの吉や、そんなにいなり寿司が食べたいのか??しょうがない奴じゃ!!」
-龍光寺→佛木寺咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
42.佛木寺咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
-佛木寺→明石寺みの吉「茅葺屋根の鐘楼堂が凄かったですねぇ……私も応用しますよ!!」
咲姫「流石はみの吉……みのに応用できる技術を見て目を輝かせるとはのぉ……」
43.明石寺咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
-明石寺→大寶寺咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
44.大寶寺みの吉「姫さま!!ついに四十四番大寶寺に到着しましたよ!!これで半分です!!」
咲姫「うむ、今日はこのあたりで宿をとって明日に備えるかの……」
祝儀袋【乙】獲得
-大寶寺→岩屋寺咲姫「八十八ヶ所巡りも残り半分じゃからな、慌てずにゆくかの……」
みの吉「それは私と姫さまの気分次第じゃないですかね……」
45.岩屋寺みの吉「姫さま、このお寺には空を飛ぶ凄い人がいたそうです!!私も飛べますけどね!!」
咲姫「……みの吉は色々と飛ばされてるだけじゃろ……休憩にお団子でも食べるぞ」
-岩屋寺→浄瑠璃寺咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
46.浄瑠璃寺咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
-浄瑠璃寺→八坂寺咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
47.八坂寺みの吉「姫さま!!あっちから美味しそうな匂いがっ!!急いでください!!早くっ!!」
もっちー「そろそろ来る頃だと思ってもっちー自ら漁をしてきた水軍鍋を振る舞うぞ!!」
-八坂寺→西琳寺咲姫「もっちーめ……あんなに美味い鍋を準備して待っておるとは……」
みの吉「美味しかったですねぇ……姫さまともっちーと一緒に食べられて幸せですよ……」
48.西琳寺咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
-西琳寺→浄土寺咲姫「姫さま、このへんには温泉があるみたいですね……入って行きましょうよ!!」
咲姫「そ、そうじゃな……入っていくのも悪くないの。着替えもしたいと思っていたのじゃ」
49.浄土寺みの吉「姫さま!!この辺りは随分昔から落書きが描かれていますね……」
咲姫「それは良いのじゃが……どうしてわしらがそれを消す羽目になったのじゃ??」
-浄土寺→繁多寺咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
50.繁多寺咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
-繁多寺→石手寺咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
51.石手寺咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
-石手寺→太山寺咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
52.大山寺咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
-大山寺→圓明寺咲姫「おおっ!!みかん畑じゃ!!良い匂いがひろがっておるぞ……みの吉??」
みの吉「すぅーは-、すぅーはー……せめてこの美味しそうな匂いだけでもすいますよ!!」
53.圓明寺咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
-圓明寺→延命寺咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
54.延命寺咲姫「みの吉!!この辺りの名物といえばこのじゃこ天じゃぁ!!店主、一つ……って!!」
もっちー「もっちー特製のじゃこ天なのだ!!ふっふっふ、この美味しさに驚くと良いぞ!!」
-延命寺→南光坊みの吉「美味しかったですねぇ、じゃこ天」
咲姫「じゃが……もっちーは何をやっておったのじゃ……まぁ、美味しいから良いがの」
55.南光坊咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
-南光坊→泰山寺咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
56.泰山寺咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
-泰山寺→栄福寺咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
57.栄福寺咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
-栄福寺→仙遊寺咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
57.仙遊寺咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
-仙遊寺→国分寺咲姫「さっきの寺には伝説の龍女が桜の木に行燈をかけて行くらしいのじゃ」
みの吉「折角だから見たかったですねぇ、龍女の人。でも、どんな人なんですかね??」
58.国分寺みの吉「さっきの寺には伝説の龍女が桜の木に行燈をかけて行くらしいのじゃ」
みの吉「せっかくだから見たかったですねぇ、龍女の人。でも、どんな人なんですかね??」
-国分寺→横峰寺咲姫「……さっきの寺じゃがもっちーが大暴れした結果、一度燃えてるのじゃ」
みの吉「何しているんですかね、もっちーさん……でも、無事再建できてよかったです!!」
59.横峰寺咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
-横峰寺→香園寺咲姫「この辺りは初夏の頃に石楠花と呼ばれる花が咲き誇るらしいのじゃ!!」
みの吉「じゃあ、その頃に着ましょうよ!!ところで……石楠花って食べられますよね??」
60.香園寺咲姫「ここは梅壇の香が縁起物らしいのじゃ!!どうじゃ、みの吉??」
みの吉「酸っぱいような……え??梅檀って梅じゃないんですか??そもそも食べられない??」
-香園寺→宝寿寺咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
61.宝寿寺もっちー「もっちー待ちくたびれたぞっ!!いろんな種類の鯛茶漬けがあるのだっ!!」
みの吉「全部ください!!」
-宝寿寺→吉祥寺咲姫「いやぁ……もっちーの鯛茶漬け美味しかったのぉ!!どれも絶品じゃった!!」
みの吉「姫さま……美味しすぎて……た、食べ過ぎちゃいましたよ……うっぷ」
62.咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
-咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
63.吉祥寺みの吉「姫さま??何やら機嫌が悪いみたいですねぇ、落ち着いて下さい!!」
咲姫「あの寺にあるもっちー寄贈のキリシタンのマリア像が見れんかったのじゃ!!」
-吉祥寺→前神寺咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
64.前神寺みの吉「」
咲姫「」
-前神寺→三角寺咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
65.三角寺咲姫「この神社には子宝に恵まれるよう子宝杓子なるものを授けてくれるおのじゃ!!」
みの吉「……姫さま、私達には早すぎやしませんかねぇ……まあ、折角なので……」
原文ママ
-三角寺→雲辺寺みの吉「姫さま!!ついに……サヌキ国ですよ!!サヌキと言えば……姫さま!!」
咲姫「わかっておるぞ?……美味そうなうどんがあったら食事にするからの」
66.雲辺寺みの吉「高いところですねぇ……この辺りは遍路ころがしという難所でぁぁぁぁぁぁっ!!」
咲姫「……なるほど、みの吉転がしでもあるわけじゃな!!擦り傷の薬を買っておくかの」
-雲辺寺→大興寺咲姫「むっ?……あれはもっちーじゃ!!何やら住職と問答しておるのぉ……」
みの吉「邪魔しちゃいけませんよ……先に進みましょう、姫さま」
67.大興寺みの吉「姫さま!!太くて真っ赤なろうそくがいっぱいありますよ!!」
みの吉「七日燈明じゃ!!色々御利益があるそうじゃから、2本立てていくかの……」
-大興寺→神恵院咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
68.神恵院咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
-神恵院→観音寺みの吉「うぉおおおおっ!!うどん!!うどんは何処ですか!!あるはずですよ!!」
咲姫「まずは落ち着くのじゃ……深呼吸をしてだな……暫くしてから食事じゃな」
69.観音寺咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
-観音寺→本山寺咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
70.本山寺みの吉「姫さまっ!!行きますよっ!!蹴鞠は楽しいですねぇ……姫さま!!」
咲姫「うむっ!!たまには道草するのも良いの!!ほれっ……ってお主は……!!」
-本山寺→弥谷寺咲姫「土用の丑の日にはきゅうり加持があるそうじゃが……みの吉??」
みの吉「はうぅ……きゅうり……食べたかったですよ……ひも……じい……」
71.弥谷寺咲姫「てんぷらの屋台があるぞ!!わしはたいのてんぷらが好きなのじゃ!!」
みの吉「家康さんも好きなんですよね、たいのてんぷら……姫さまにもぴったりです」
原文ママ
-弥谷寺→曼荼羅寺咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
72.曼荼羅寺もっちー「ここの藤の花はとっても綺麗でもっちーも大好き!!買って行くと良いぞ!!」
咲姫「確かにこれは良いのぉ……みの吉、解っていると思うが食べ物では無いぞ」
-曼荼羅寺→出釈迦寺咲姫「みの吉や、藤の花は気に入ったのか??ずっと嗅いでおるが……」
みの吉「なんか……優しくて爽やかで……姫さまみたいな匂いで大好きですよ!!」
73.出釈迦寺咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
-出釈迦寺→甲山寺咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
74.甲山寺咲姫「正月に毘沙門天の秘宝修めがあって特製のお守りが貰えるのじゃ!!
みの吉「普通のお守りでも十分ですよ!!私と姫さまはまだまだちっちゃいですからね!!」
-甲山寺→善通寺咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
75.善通寺咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
-善通寺→金倉寺みの吉「姫さま……うどん……」
咲姫「みの吉がうどんを求めてフラフラし始めたのじゃ……そろそろうどんかのぉ??」
76.金倉寺咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
-金倉寺→道隆寺咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
77.道隆寺みの吉「姫さま!!クマよけの鈴を買いましょう!!買わないとクマに襲われちゃいますよ!!」
咲姫「前に悲惨な目にあったからのぉ……けれど、この辺に熊は出るのかの??」
原文ママ
-道隆寺→郷照寺みの吉「青銅の観音様がいっぱいありましたねぇ……」
咲姫「折角じゃから、うちらの銅像も置いてもらうかの……冗談じゃ!!」
78.郷照寺咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
-郷照寺→天皇寺咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
79.天皇寺咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
-天皇寺→咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
80.國分寺咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
-國分寺→白峯寺咲姫「ここの鐘はシコクで一番古い鐘らしいぞ、みの吉!!」
みの吉「なんか鳴らしてみたくなっちゃいましたねぇ……やっぱり鳴らしちゃダメですかね??」
81.白峯寺咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
-白峯寺→根香寺咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
82.根香寺咲姫「ここには倒した牛鬼の角が祀ってあってお守りになる絵も売っておるぞ」
みの吉「あの……ところで牛鬼って牛なんですかね??鬼なんですかね??牛なら怖くないですよ!!」
-根香寺→一宮寺咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
83.一宮寺咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
-一宮寺→屋島寺……」
みの吉「姫さま、一宮寺の地獄の釜って悪い子が被ると抜けないですね……って!!姫さま!!」
84.屋島寺咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
-屋島寺→咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
85.エリア名咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
-咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
86.支度寺咲姫「台詞」
みの吉「台詞」

|-|支度寺→長尾寺|みの吉
「姫さま!!もう少しで八十八か所を回っちゃいますね……」
咲姫「今回の旅も色々あったなぁ……その総てがみの吉との良い想い出じゃ……」||

87.長尾寺咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
-長尾寺→大窪寺咲姫「最期の寺まであと一歩じゃ……みの吉や、またいつかこような……」
みの吉「またいつかなんて言わずに何時でも何周でもしちゃいますよ、姫さまとなら!!」
原文ママ
88.大窪寺咲姫「…」
みの吉「!!」
原文ママ
-咲姫「台詞」
みの吉「台詞」


道中コメント

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セリフ備考
みの吉「姫さま……お腹空いたので野草でも食べますかね……」
咲姫「みの吉や、こうして旅をしている最中じゃからな、いろいろ食べて良いぞ」
ランダムで出現
みの吉「美味しい物を食べて……姫さまと旅が出来て……幸せですよ、私は」
咲姫「うむ……ずっとこうしていたい気分じゃが……旅はあくまで旅じゃからのぅ」
みの吉「姫さま、顔のついたお饅頭がありますよ!!食べましょうよ!!」
咲姫「今はならぬ。今は先を急ぐのじゃ」
みの吉「みの吉や……いつもの歌を頼むぞ」
咲姫「姫さまのために歌いますよっ!!さん……はいっ♪みの吉み~のみの~」
発言者原文ママ
みの吉「姫さま!!あの蝦蟇の油売りの人凄いです!!壷の中見てやりますよ!!」
咲姫「おおっ……みの吉の頭の上にガマが乗ったのじゃ!!これはガマ乗り吉じゃあ!!」
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みの吉「この調子だと今晩はお寺に一泊ですね。翌朝の説法が少し苦手で……」
咲姫「みの吉は正座が苦手じゃからのぉ……わしも苦手じゃが!!」
みの吉「小さな神社に絵馬が奉納されてますよ!!どんな願いなんですかね」
咲姫「願いは叶うことも叶わぬこともあるが……叶うように頑張りたいのぉ、みの吉」
みの吉「お腹が空いたら……このみのを食べるです!!」
咲姫「無理じゃ!!」
みの吉「姫さまはこの八十八か所巡りで何をお願いするんですか??」
咲姫「特になんも考えておらんかったの……強いて言えばみの吉と一緒にいることかの??」
みの吉「姫さま、傘が落ちてますよ!!開いてみましょうかねぇぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
咲姫「……みの吉が傘と一緒に飛んで行ってしまったの……ばけがさじゃったのか!!」
みの吉「姫さま、またたびが生えていますよ!!招奇屋さんのお土産にしましょう!!」
咲姫「……喜んでもらえるものかの??」
みの吉「姫さま!!やまももの木を見つけましたよ……ううっ……」
咲姫「どうしてそんなに悲しそうなんじゃ……ああ、実が生ってないからじゃな」
みの吉「姫さま……天狗のお面ってかっこいいですよね……私も付けますよ!!」
咲姫「みのを纏った天狗……みの天狗じゃな!!それはそれで面白いのぉ」
みの吉「そろそろ真冬用のみのにみの替えをしますかね……」
咲姫「みの吉は夏でも冬でもみのを外さぬからの!!」
みの吉「姫さま、見てください!!方位盤ですよ!!これがあれば天気とか解りますよ!!」
咲姫「使いこなすにはそりゃもう物凄い知識が必要なのじゃ……宝の持ち腐れじゃな!!」
みの吉「修験者の人がご飯を炊いてますね……」
咲姫「そう言っては横に座って食事をしようとするみの吉……なんと自然な動きじゃ!!」
みの吉「可愛い黒猫がいますよっ!!こんな森の中で珍しいですよね」
咲姫「さっきまで人じゃったような気がするのじゃが……見間違いかのぉ??」
みの吉「ひ……姫さま……おっきな……煙管がありま……すよ……」
咲姫「喧嘩煙管じゃな!!名前通り喧嘩に使える重い煙管だからみの吉も潰れるぞ」
みの吉「姫さま……じつは私……最近、笛を練習しているんですよ!!」
咲姫「みの吉や、最近わしの城で奇妙な音がすると噂になっておったのじゃが……」
みの吉「ぷぴ~♪ぷぴょろぷぺ~♪ぷぺぺぴょぷぇ~♪」
咲姫「みの吉や……その笛なのじゃが……何と言うか頭痛がしてくるのじゃ……」
みの吉「姫さま、今晩のご飯はみの吉特製の野草鍋にしましょう!!」
咲姫「……いつもの野草じゃな、それは。まぁ、みの吉と食べるご飯は旨いから良いがの」
みの吉「姫さま!!この私秘蔵の特製どくだみ茶を飲んで元気を出しましょう!!」
咲姫「これなんじゃが……気絶するほど苦いやつじゃろ……ほ、他のお茶にせぬか??」
みの吉「姫さま!!お疲れの時はこの私特製どくだみ茶を飲むと良いですよ!!」
咲姫「みの吉や……気持ちは嬉しいがそれはものすっ……ごく苦いのじゃ……」
みの吉「おおっと、背後からの飛脚なんてすっと避け……あああーっ!!」
咲姫「みの吉や、飛脚を避けたまでは良いが避けたほうが崖じゃったのぉ……」
咲姫「ほっ!!咲姫っ!!」
みの吉「はっ!!みの吉っ!!……って、何ですか、一体??」
みの吉「姫さま!!困った時はこれを使いましょう!!」
咲姫「狼煙じゃな……じゃが、一体何を誰に知らせるのじゃ??」
みの吉「キャッ♪……どうですかね??可愛い女の子っぽく振る舞う私は!!」
咲姫「似合わぬ」
みの吉「姫さま、トイレ大丈夫ですか??」
咲姫「……寄っておいたほうが良いかの」
みの吉「ぶべっ……転んじゃいましたよぉ!!」
咲姫「何も無い所で転べるとはみの吉は器用じゃのぉ……ほれ、傷を見てやるぞ」
みの吉「ぷっぺぺ♪ぷっぺぺ♪ぷっぺぺぺ~♪どうですか、姫さまっ!!」
咲姫「み、みの吉らしさが滲み出た独特な笛じゃったな……う、うむ」
みの吉「姫さま……次のお寺までどこくらいですかね……」
咲姫「みの吉と一緒だと退屈せぬからすぐに到着してしまうのじゃ!!」
みの吉「あっ!!兎ですよ!!捕まえてやりますよ!!待てえっ!!待ってくださいよ!!」
咲姫「アレは兎狸じゃな……わざとゆっくり走って追う者を疲れさせる妖怪じゃ!!」
みの吉「あっ!!何か川沿いに小豆を洗っている人がいますよ!!貰ってきます!!」
咲姫「\大丈夫かの、あ……小豆投げつけられてみの吉が泣いてしまったぞ……」
みの吉「姫さま、ところで……私もそろそろ大活躍の機会が欲しいんですけど……」
咲姫「今の所、予定はないのぉ……」
みの吉「美味しいものを食べて……姫さまと旅ができて……幸せですよ、私は」
咲姫「有無……ずっとこうしていたい気分じゃが。旅はあくまで旅じゃからのぉ……」
みの吉「源平鍋……響きからして凄い鍋ですよ!!お腹の中で合戦が始まりますよ!!
咲姫「根や人参の入った鍋で締めはもちろんうどんじゃ!!」
みの吉「野犬が出たら、みので防御しますからね、姫さま!!」
咲姫「走って逃げたほうが確実じゃろ」
みの吉「姫さま、紐につながった6枚の銭が落ちてますよ!!これでお団子を……」
咲姫「それは六文銭じゃな。三途の川を渡るときに使うお金じゃからお団子は駄目じゃぞ」
みの吉「姫さま、あの胸の大きな眠そうな人と目の隠れた人と髪型が凄い人って……」
咲姫「随分と楽しそうじゃが……旅行中って感じじゃな……わしらもゆくぞ!!」
みの吉「姫さま、桐の箱に入った紙切れ見つけましたよ!役に立つんですかね??」
咲姫「それは皆伝書じゃな。ま、みの吉にはあまり関係のないものかも知れん」
みの吉「姫さま、ところで……私もそろそろ大活躍の機会が欲しいんですけど……」
咲姫「今のところ、予定はないのぉ……」
みの吉「姫さま!!あの人、泣きそうな顔してかき氷売ってますよ!!買いましょう!!」
咲姫「こんな時期にかき氷は売れぬじゃろ…・というより、あやつ……雪女じゃ……」
みの吉「姫さま!!おっきな虚無僧の人が居ま……」
咲姫「体が弾けてちっちゃいのが3人何処かへ行ってしまったぞ」
みの吉「お腹がへったらこれを使いましょうか、姫さま!!」
咲姫「それは羅刹丸じゃが……随分と古そうじゃが……飲んで平気なのかのぉ??」
みの吉「このあたりの野草で作るみのはどんな具合になるか……試したいです!!」
咲姫「残念じゃが時間がないのぉ……」
みの吉「あっ、あの人って前、ヒエイザンで会った人ですよ!!」
咲姫「油断するとまっきまきにされかねないからの……先を急ぐぞ、みの吉」
みの吉「やっぱり、この辺りはもっちーさんが有名人ですねぇ……」
咲姫「そりゃあ、シコクをもっちもちにしおったからの……もっちもち??どういう意味じゃ??」
みの吉「姫さま、このお店の黒い茶碗はどうにも暗くて私好みじゃないです!!」
咲姫「みの吉にはこの黒茶碗の良さがわからぬのかのぉ……実に良い物じゃぞ」
みの吉「台姫さま……服がびしょびしょじゃないですか!!もしかして……」
咲姫「違うぞ、みの吉。水筒の水をこぼしただけじゃ……こぼしただけじゃからな!!」
みの吉「お腹が空いちゃいましたね……」
咲姫「旅の時に倒れると困るからの。わしと同じ物を食べて良いからの、みの吉」
みの吉「そう言えば……五十三次の時に会ったような盗賊を見かけませんね」
咲姫「見かけないに越したことがないが……ちと、退屈じゃな」
みの吉「姫さま、良い天気ですねぇ……空を見上げると鳥と忠勝さんが飛んで……」
咲姫「……みなかった事にしておくかの」
みの吉「姫さま!!山吹色のお菓子を貰いましたよ!!けど、硬くて食べれませんよ!!」
咲姫「みの吉や、それは食べ物じゃなのじゃが……あまり見た事がないからかのぉ……」
原文ママ
みの吉「台詞」
咲姫「台詞」
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みの吉「台詞」
咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
咲姫「台詞」
咲姫「良い景色じゃのぉ……みの吉……」
みの吉「私も姫さまと一緒にこの景色が見られて嬉しいですよ」
咲姫「この辺りには丁石が一杯あるのぉ……距離を測るのに使うのじゃ」
みの吉「姫さま!!話しかけないでくださいよぉ!!折角数えていたのに忘れちゃいました!!」
みの吉「ふっふっふ、作ってしまいましたよ、私は!!もっち~の歌を!!」
咲姫「大体想像はつくが……後でじっくり聞くとするかの……」
咲姫「もっち~♪もっちもち♪もっち~♪もっちもち♪」
みの吉「姫さま!!もっと元気よく!!もっち~♪もっちもち♪ですよ!!」
咲姫「むむっ!!川の向こうに河童が居るぞ……みの吉、なぜ内股なのじゃ??」
みの吉「し、尻子玉抜かれたら大変ですよ!!あと、おへそとかも取ったりしますよね??」
咲姫「もっち~♪もっちもち♪」
みの吉「もっち~♪もっちもち♪」
咲姫「みの吉や、疲れていたら言うのじゃぞ……みの吉は頑張りすぎるからの」
みの吉「大丈夫ですよ!!疲れていても元気でも頑張るのが私ですよ!!うぉおおおおっ!!」
咲姫「わわっ、布が胸元に絡んでっ……解けたのじゃ!!何じゃ一体!!」
みの吉「いったんもめんですかね……なんか鼻で笑って去っていった感じですけど」
咲姫「あの娘の南蛮装束はヒゼンクマの新作じゃな……良い物じゃやのぉ……」
みの吉「私もまたああ言うフリフリな奴を着てみたいですねぇ……みのは脱ぎませんけど!!」
咲姫「あの2人組は手長足長じゃ!!手が長い奴と足が長い奴がおるのじゃ!!」
みの吉「足してニで割ると丁度よさそうな感じですね……そういう話じゃないですね」
咲姫「この八十八か所巡りが終わったら……」
みの吉「姫さま、それはいけませんよ……今はこの旅を楽しみましょうよ……」
咲姫「みの吉……みの吉??どうしたのじゃ!!急に首をカクカクさせて!!」
みの吉「いや、そこの店先に飾ってある赤い牛の置物を見てたら……自然と首が……」
咲姫「に、逃げるぞっ!!みの吉走れっ!!走るのじゃぁっ!!」
みの吉「うわぁぁん!!イノシシなんて勝てませんよぉぉぉっ!!」
咲姫「ちょっと休憩するかの……そこの木陰で……ん??なにか落ちたぞ??」
みの吉「姫さまぁっ!!蜂の巣ですよぉっ!!全力で走って逃げますよぉぉぉっ!!」
咲姫「みの吉や、花を咥えてどうしたのじゃ??それなりに可愛い感じじゃ」
みの吉「いえ……花の蜜をすって腹の足しに……でも、お腹は空いたままですよ……」
咲姫「うぉぁっ!!凄い突風じゃぁっ!!これは天狗風って奴じゃな」
みの吉「ひ~め~さ~まぁ~っ!!(みの吉は空を漂っている!!)」
咲姫「みの吉や、疲れておらぬか??わしの秘蔵の……無い??無いぞ??」
みの吉「姫さま……とっておいたようかんなら食べてしまいましたよ……私」
咲姫「船の櫂を振り回している女が居るぞ……確か……むさ」
みの吉「姫さま!!関わると色々面倒ですよ!!さっさと先に進んで逃げますよ!!」
咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
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咲姫「台詞」
みの吉「台詞」
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イベント名セリフ備考
みのを修理するみの吉「姫様!!馬ですよ、馬を使えば八十八か所巡り楽勝ですよ!!」
咲姫「みの吉……みの喰われておるぞ……あっという間に吉になってしもうた」
うちみの薬を買うみの吉「姫さま!!早くお参りしましょうよ!!石段なんてぴょんと飛び跳ねますよ!!」
咲姫「これ、みの吉そんなに走ると……石段を転がり落ちていくみの吉じゃ……」
塗り薬を買う咲姫「みの吉、この辺ははちが悪いやつを懲らしめるそうじゃ……ん??」
みの吉「……(みの吉は既に蜂にやられてしまっていた!!)」
皿鉢料理を食べるみの吉「姫さまぁっ!!おっきな皿に刺身がてんこ盛りっ!!物凄い量ですよ!!」咲姫「トサ国では宴の時にこのような皿鉢料理を出すのじゃ!!ここで食べられるとはの!!」
特産品を買うみの吉「姫さま……シコクのお土産がいっぱい並んでいますよ!!買いましょう!!」
咲姫「そうじゃのぉ……なにか買っていくとするかの!!」
数珠を買い直すみの吉「姫さま……私の数珠知りませんかね??何処にも見当たらなくて……」
咲姫「みの吉の事じゃから、落したのじゃろうな……全く、困ったみの吉じゃ」
姿寿司を買うみの吉「姫さま、お魚一匹使った寿司が売ってます!!酢の匂いが美味しそうです!!」
咲姫「確かに美味そうじゃのぉ……2つ……いや、4つじゃ!!4つ貰おうかの!!」
特産品を買うみの吉「シコクのお土産がいっぱい並んでいますよ!!買いましょう!!」咲姫「そうじゃのぉ……なにか買っていくとするかの!!」
おみくじ咲姫「この寺でおみくじを引いてみるかの??」
みの吉「どんな結果がでるか……楽しみですねぇ……」
白粉を買う咲姫「ふむ……白粉が売っておるぞ……みの吉も使っ……うひゃひゃひゃ!!」みの吉「あの……顔、真っ白になりすぎましたかね……とりあえず一つ買ってみるです
草履を買い直すみの吉「姫さま!!草履が切れてしまいました!!これは嫌な予感がしますよ!!」咲姫「ボロボロなだけじゃ。どれどれ、新しい草履を買ってやるかの」
御朱印を貰うみの吉「姫さま、納経するんですね??じゃあ、私はそこでみのみのしてます」咲姫「うむ……人が多いから少し多めにみのみのしてると良いと思うぞ」
飴細工を買うみの吉「姫さま!!飴細工売ってますよ!!姫さまの飴細工作ってもらいましょうよ!!」咲姫「わしの可愛さを何処まで表現できるか楽しみじゃ!!ひとつ頼むとするかの??」
和菓子を買うみの吉「姫さま、なんか甘くて酸っぱくて……良い匂いですね」咲姫[ゆずの入った和菓子じゃな……どれ、お茶と一緒に頂くとするかの
火傷の薬を買う咲姫「みの吉が火渡りに挑戦中じゃ!!立ち止まらなきゃ火傷せぬからな!!みの吉!!」みの吉「はい??姫さま呼びましたか??熱ちぇああっ!!うわぁぁん!!火傷しちゃいましたよぉ!!」
味噌田楽を食べるみの吉「田楽が売ってますよ……味噌がたっぷり塗ってあって……」
咲姫「美味しそうじゃのぉ……どれ、一つ食べてみるかの!!」」
しょうゆ豆を買うみの吉「お醤油の香ばしい匂いがしますよ……姫さま、これは何ですか??」咲姫「しょうゆ豆じゃ!!サヌキ国の食べ物でな……醤油で炒ったそら豆で美味じゃぞ!!」
金剛杖をなおす咲姫「みの吉や、そんなに急ぐと転んでしまうぞ……」みの吉「大丈夫ですよ!!転んだりなんぶべっ……痛……あっ!!金剛杖折れちゃいました!!」
下駄を弁償するみの吉「天狗の高下駄が飾ってますよ!!」咲姫「……次の瞬間に何が起こるか簡単に想像がつくのぉ……」
うどんを食べる「姫さま!!私知ってますよ!!……この辺りは……うどん!!うどんが美味しいと!!」咲姫「みの吉はああ言うが……みの吉のうどん好きは度を超えておるからの……」
イベ刺抜きを買う咲姫「痛っ……みの吉や、足に棘が刺さってしまったみたいじゃ……」みの吉「それは大変です!!押し込んだりセズに引っこ抜くために刺抜きを買いますよ!!」
イベント名「台詞」
幽霊イベントユウレイ「うちは幽霊にゃー!!にょろってやるにゃー!!怖いんだにゃー!!」
咲姫「ひょっとしてアレかの??猫に祟られた幽霊というやつかの……面倒くさい奴じゃな!!
幽霊イベントみの吉「姫さまっ!!おばけ!!おばけです!!走って逃げ……追わないんですかね??」
ユウレイ「わ、わたし、自縛霊なんで……ううっ……動けないんですよぉ!!ふ、不便ですぅ!!」
幽霊イベントユウレイ「まいど!!毎度おなじみの幽霊ですよ!!ちょっと呪っていいいですかね??」
咲姫「当然断るがの……どうも、この辺りの幽霊は活きが良いの……困ったもんじゃ」
幽霊イベントユウレイ「あっしと一緒にどうです??お遍路楽しいっすよ??あっし死んでますけど!!」
みの吉「あの……死んでいるのにお遍路してどうするんですかね!!早く成仏してくださいよ!!」
幽霊イベントみの吉[姫さまっ!!おばけです!!おりゃああっ!!如来ビーーーームッ!!」
ユウレイ「しかし、効果がない!!って、普通の人が使えないでしょ……それより何か下さい」
幽霊イベントユウレイ「ハイハイハイ、どもどもども!!毎度!!毎度!!うちは陽気な幽霊でんがなーっ!!」
みの吉[姫さま、私この人さっさと成仏させたいんですけど……フン!!やってやるです!!]
幽霊イベントユウレイ「あのっ!!呪いますよっ!!呪っちゃいますからね!!ほ、本当ですよ!!」
咲姫「……こんなのに呪われる程、弱くは無いがの……さて、どうしたものか」
幽霊イベントユウレイ「あの……おばけの存在を信じます??私いないと思うんですけどね??」
咲姫「……お前が言うと説得力もなにもないぞ。成仏させてやろうかのぉ??」
幽霊イベントユウレイ「呪うぞ!!呪って呪って呪い殺してやるぞぉぉぉっ!!うぉおおおっ!!」
咲姫「勢いだけは凄いがの……その勢いを生前に生かせなかったのかと言いたいのぉ」
幽霊イベント咲姫「むむっ!!あやつは・顔色が悪い人じゃ!!ユウレイ「え……私そんなに健康に見えます??いやいや、健康悪すぎ!!もう死んでます、私!!」
幽霊イベントユウレイ「ひゅうどろどろ……どうも、おばけです……成仏したいので何かください」みの吉「あ、どうも、私はみの吉ですよ!!って、おばけなら早く成仏してください!よぉ!!」
幽霊イベント咲姫「むむっ!!みの吉!!あの物陰に幽霊がおる!!注意するのじゃぁっ!!」
ユウレイ「あの……こっちこっち……姫さん、どっち見ているんですか!!何かくださいよ……」
幽霊イベントユウレイ「……」
咲姫「無口な奴じゃな!!どうにも出会う幽霊はおしゃべりな奴が多かったから新鮮じゃ!!」
幽霊イベントユウレイ「俺は生きてる頃は不死身と言われて恐れられていたんだぜぇ!!」
咲姫「おぬし……死んでおるぞ、そりゃもう見事に」


報酬


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