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バレンタイン台詞集2015艶

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レアリティカード名台詞
ノーマルいったんもめん「ぎゅーっと愛を締めつけた……ちょこ!!どう??」
ぬりかべ「すこし……足りませんか??このちょこ……」
盆踊り三人娘「お前ら、少しはちょこ作り手伝いやがれです」
本多忠勝・黒糸威試作「マスター*○○にちょこ風味のmisoを供給します」
本多忠勝・蜻蛉切試作「マスター*○○のちょこを斬りますか??はい/YES」
狐火の幻燈「この甘き夜も幻……さぁ、それはどうでしょう??」
磯女の海鳴「おかしいですかね……私がちょこ……なんて……」
和弓の三峯「いただきまぁす……ごちそうさまぁ……あ、あなたの分が……」
薙刀の命婦「ちょこ……聞き慣れない食べ物だが……共に食すか」
Sレア[梅葵]前田利家「しゅしゅっとちょこを奪い取りっ!!あ、逃げるぞっ!!」
[独眼]伊達政宗「知っているか、我が料理は天に通ずる……ちょこも浮くぞ」
[国盗り]斉藤道三?「蕩ける……ちょこを喰ろうて……共に溶けあう大蝮……」
[仁武]北条氏康「偉大なる家祖早雲直伝のちょこ製造法がありますもの」
[智勇]片倉小十郎「あの梵ちゃんのちょこが浮きましたけど……これ……え~」
服部半蔵「等身大家康様ちょこが……爆発!?何がおきたの……」
[無苦庵]前田慶次「天下御免のちょこ配りっ!!さぁさぁ受け取ってね!!」
長宗我部元親-鬼姫-「もっちー特製のもっちもちちょこでさぁ元気にもっちもち!!」
真田昌幸
六角義賢
百地丹波「かえるなちょこ……忍びの術で動くよ!!お腹の中で!!」
徳川忠長「さぁ……吹きだすちょこが血のように……ああん……」
島津貴久「お母さまから学んだちょこ……まだまだの出来栄えです」
伊達成実「ちょっと信じられないかも……だって、政宗のちょこが飛んだよ!!空を!!ぴゅ~んと!!」
小早川隆景-夢路-「姉さんを見かけませんでしたか!!ちょこを作ったそばからとっていくのです!!」
武田信玄-不動尊-「さぁって……すべてちょこのとかしちゃうかな♪」
筧十蔵-夏闌-「この日の下ではちょこは……どろどろです……」
宇佐美定満-露雫-
後藤又兵衛「ちょこ??ああ、ダミアンの奴から届いてたな……ありがてぇ!!」
尼子経久-謀聖-「ふふっ、尼子の謀略は甘くて蕩けて……ふふっ……」
細川幽斎
服部半蔵-灼恋-「家康さまの等身大水着ちょこは……無事では無いか……」
佐竹義重-瞬刻-「いがっぺなちょこをよぉ……この通り作ったんだだぁ」
宮本武蔵-我流-「ちょこ??ちょこより刀の方が好きだな~武蔵は!!」
宇喜多直家-闇計-「さぁ、舐めなさい……痺れる毒のような甘くて黒くて……ふふ」
鐘捲自斎
藤堂高虎-舞昴-?「高虎の応援をいっぱい受けて……ちょこを作ってほしいのだ」
島津家久-俊傑-「静かに……ちょこを揺らすと上手く固まらないだろ……」
大村純忠-聖叉-「そういう訳でチョコは残り一つのみ……お食べになります??」
織田信長-南蛮-「南蛮の漆黒……そう、ちょこの甘さは何とも……ははっ」
黒田長政-影装-「南蛮の祭りの装束とちょこは関係ないじゃない……でも……はい」
咲姫-魔王-「みの吉と一緒に作ったちょこじゃ!!味わってほしいのじゃ……」
井伊直虎「あの…・・・食べて頂けませんか……わ、わたくしのちょこを」
伊達成実-入湯-「温泉上がりに一緒にちょこっ!!これが幸せって感じだよね」
海野六郎-検湯-「んっ……温泉とは違うどろどろが甘くて……素敵ですわ」
本多忠朝「さ、酒入りのちょこではないぞ……きょ、興味深いがな」
朝倉義景-朧夜-「あ~ら、お供え物かしらぁ~、ふふふふっ」
足利義昭-捲土-「ちょこ??おね~ちゃんが作るんじゃないかな??」
伊東一刀斎
支倉常長「知っているぞ、チョコの美味さはな……流行してたぞ、南蛮で」
北条氏照「母氏康よりちょこが届いた……私はこれには目が無くてな」
望月千代女「渡りの妙術には当然ちょこ作りもありますよ……あなたにも」
濃姫「ふふっ……幻の蝶のように夢心地のちょこを……」
榊原康政-猛亀-「忠勝が暴走して家康がちょこで包まれてるぞ……」
井伊直政-紅雀-「暴走忠勝がこちらに!!ちょkちょこまみれになって……あん!!」
真田信之「幸村にちょこを届けて下さる??お駄賃に一つどうぞ」
色部勝長「手とり足とりちょこの作り方を……ね??」
虎御前「ふふっ……身体の中に命が芽吹き、手にはちょこ……」
伊達輝宗「ほぉら、ちょこ作り……手を抜いちゃダメよ??」
豊臣秀次「退屈極まるわ……貴方、ちょこでも食べなさい、そこで」
福島正則-鱶槍-
浅野長政「ご安心を、あなたの分のちょこは準備済みですから」
織田有楽斎「宗匠に古織が掴まってる……ちょこでもとったかな??」
丹羽長秀「この鬼が作った……鬼ちょこ!!むさぼり食え!!」
津田算長「火縄銃の技術を生かしたちょこを……もちろん冗談です」
絶糸の風助「真田のみんなに……ちょこ……塗られる……ぐぅ……」
太田道灌-堅城-「さくっと簡単に作っちゃいました。愛情入りのちょこです」
宍戸梅軒-鉄蠍-「漆黒の蜘蛛糸に毒が伝い……甘さに酔いしれる2人なの」
福島正則-漆槍-「お前にちょこをさ……ふん、別にお前じゃなくても……う、嘘だからな!!」
滝川一益-焔雀-「みてよ!!この珠光小茄子型ちょこ!!ちょっとむなしいかも……」
大政所「ちょこ??うちにそんな立派なお菓子は……少しあるか??」
千姫「秀頼、そしてお前の為のちょこだからな」
北条氏政「お母さんのちょこ美味しいよ!!ほら!!蔵一杯にあるから分けてあげるね!!」
今川氏真-早咲-「わ、わし……あの子にちょこを送りたいのじゃ……手伝ってくれぬか??」
直江景綱「このとーり!!ちょこは完成していますよーっ!!アナタへのちょこね!!」
後藤又兵衛-菖蒲-「長政へのちょこ……届いたでしょうか??蔵1つ分程送りましたが……」
招奇屋「こちらのちょこ食べやすか??みの吉が落として商品にならなくなった奴ですが」
大内義隆「ふぅん、あなたとちょこ……どっちも美味ね」
薄田兼相「橙を混ぜ込んだちょこ??ちょっと酸っぱいけどあっち好きだよ??」
伊東一刀斎-呑龍-「ちょこを洗い流したが……そ、そんな所まで舐めるのか??」
鐘捲自斎-水練-「いっちゃんちょこ……なかなかの迫力だったぞい!!」
島津義久-伏雷-「面倒だなぁ~、ちょこ……食べさせてくれる??」
橋本一巴「信長ちゃんの為に火縄銃ちょこを用意したの。でも、作り過ぎちゃって……だから、ね♪」
蠣崎慶広-海交-「エゾの冷たさがちょこに合うから……あ、愛がたくさん詰まってる」
毛利元就-月輪-「お団子にちょこって……意外と合いますねぇ」
有馬晴信-神兵-「ブラーヴォなチョコをセイにプレゼント!!」
相良義陽「よしひー特製のちょこ!!ちょっと形は悪いけど美味しいぞー!!」
沢庵宗彭「たくあんにちょこを混ぜ合わせましたの??如何ですか??」
本多忠政「ちょこ……かぁ……作るのが不得手だが引かぬ!!作るぞ!!」
岩成友通「一つ聞かせろ!!ちょこって勝手に動くのか!?じゃあ、作ったこれは何で動くんだーっ!!」
山中幸盛-針訴-「御家復興のっ……んっ……ちょ、ちょこ……をっ……あ……」
織田長益-椿如-「抹茶ちょこってどう♪まさに私らしいと思わない??」
初芽局「あ、甘いもの……ごくり……た、食べていい??ねぇ、食べたいのぉ!!」
前田利常「一両ぽっきりで見事なちょこ作っちゃうもんね!!どうだっ!!」
ブルギーリョス-紫風-「チョコが身体と心を癒します……アナタの心にも愛ヲ……」
ルイス・アルメイダ-憐家-「患者さんニモあなたニモ……私の愛をチョコに込めマス……」
六角義賢-陰狼-「もう……あなたと甘い生活をおくっちゃいます……」
富田勢源-殴薪-「何がちょこだ、馬鹿馬鹿しい……もっとくれ」
明石全登-紅衣-「クリスマスとはちょっと違う……素敵な愛の形だよね!!ちょこって!!」
降誕祭三人娘未進:「ちょこ喰いやがれです。喰わないなら喰わせろです」
1進:「ちょこ……また大きくなりそう……茜が怒ってる??なぜ??」
2進:「よろしかったら……食べて……ください……」
最終:「みんなの想いがちょこに込められています」
京極マリア「さぁって……何だい、これ??鯖ちょこ??また変なものを……」
仙桃院「これからちょこを作るよ!!景勝も手伝うって、お手伝いよろしくね!!」
三好元長「晴元の為のちょこ作りと行きたいが……任せて良いか??」
吉弘鑑理「あらあら、道雪の雷が宗麟に落ちてる……あとでちょこを差し入れましょう。」
松平忠吉「お母様の所では何やらちょこで大惨事だったとか……私のちょこは安全ですよ」
奥村安「安だってな、ちょこのひとつやふたつ……作れるからよ」
左甚五郎「甚五郎のちょこはな、動くぞ、勝手に……というか動いてしまうんだ」
森蘭丸-紅蕾-「蘭は信様の為にちょこを作るのです。それ以外にありません……これはそのおまけです」
福原貞俊「元春さまからちょこを頂きましたぁ……嬉しいですねぇ」
黒田官兵衛-紅合子-「ふふっ、装束に合わせたちょこだが……堪能してくれ」
五龍姫「さて、みんなにちょこを作っちゃおうかな!!当然手伝ってくれるよね??」
南部信直「わかめ好きだからちょこにいれて良い??ダメかなぁ??」
尼子経久-冷鼬-「総ては謀略……このちょこの美味もまた謀略なのだ」
大久保長安-金仕-「こう見えても料理は下手だ。共に作る喜びの方が良い……」
種子島久時「鉄砲の様には行かないな、ちょこってやつは!!」
風魔小太郎-落忍-「ちょこ……た、食べたいかも……小太郎は食べる!!」
鮭延秀綱-誉鮭-
黒田休夢「姉上の為にちょこを……そう、塗ってやれ、これをな」
細川忠興-絶望-「玉ちゃんの為にちょこをつくるの……何??聞こえないから」
穴山小助-影真-「幸村様の為にちょこを作りました……あっ、おいしくはないですよ!?」
黒田利高「のんびりしてたら……ちょこ焦がしちゃった!!」
安藤守就「一鉄がちょこ作ったが……何だ、この堅さ!!」
宝蔵院胤舜「胤栄さまったら厳しくて……こっそりちょこも作れないよ」
施薬院全宗-白檀-「ああ、味で解ると思うが漢方を交えたちょこだ……身体が熱くなるぞ」
伊東一刀斎-羊-「身体に塗られたちょこがまだにおうな……って、まだ舐めるのか!?」
藤堂高虎-羊-「高虎のちょこ……これが甘くてとろとろたかとらなのだ……」
櫛橋光「さて……官兵衛のちょこには負けないからね」
長谷川等伯-墨景-「ちょこで絵を描きました……私の身体に……」
平手政秀-諌刃-「それを食べたら……行きましょうか??ねぇ……」
屋代景頼「あちきのちょこって成実ちゃん味だよ~★」
SSレア宮本武蔵「剣豪師匠の集いとは別に……貴方にちょこを作った……ぞ」
[春霞絢爛]毛利元就-桜花-「ふふっ、ちょこが出来るまで踊りましょ……素敵な夜に」
[慈愛驍将]最上義光-涼麗狐-「鮭とちょこ……一緒にたべてみましょうか♪」
[終世無上]斎藤道三-二頭蝮-「ふむ、ピリっとした味わいで独特だろう??この味は」
[義鬼神]島左近-時雫-「うわぁっ!!す、すまん……ちょこを焦がしかけて……」
[千年王国]大友宗麟-夢現-
佐々木小次郎-天嶺燕-「さて、小次郎も師匠の為にちょこを頑張りますね!!」
[智絶]黒田官兵衛-墨潜龍-「貴様にはちょこは不要。それ以上に甘い夜をな……」
[相対慕]森蘭丸-紅蓮炎-
[純白杖]施薬院全宗-薬師蛇-「ふふっ、そのちょこは身体に響くだろう??今宵が楽しみだ」
服部半蔵-鬼涙龍-「家康様がちょこの海に……忠勝は何をしたんだ!?飛び込むぞ!!」
[勇撃手]筧十蔵-砲殲華-「夜に愛とちょことわたし自信を……」
[金春奏風]大久保長安-黄金柩-
[倒鼠双杉]北条早雲-天昇虎-「あなたも私もずっとずっと続く未来の為にちょこを作るのっ!!」
[乱藤花]黒田官兵衛-連鎖獄-「私は囚われている。お前の愛にそして私もこの身とちょこで答えよう」
[断頭台下]黒田長政-棘薔薇-「あなたにはちょこがある……大事な人に贈る……ちょこだから」
[羅喉煌々]細川忠興-暁九曜-「ちょこ熱い??そう??もっと熱くなるから……ふふふふふふ……」
風魔小太郎-四神牙-「ちょ、ちょこ作りは失敗しないから!!あ、愛を伝えるから……」
[黒田艶会]官兵衛と長政-涼風夜-「母様……どうかしら??」「長政はちょこ作りが上手いな」
[豊徳一丸]初-絡絹糸-「ちょこで取り持つ絆……大丈夫かな??」
[黒衣網足]藤堂高虎-兎耳月-「ちょこ味なうさうさ高虎を……味わってほしいのだ」
[百足跳奔]伊達成実-出龍-「ミカワの機械でも……このちょこは食べすぎちゃうね……」
佐竹義重-月夜綿-「このいがっぺなちょこよぉ……沢山喰ってくれよぉ~」
[大将材徳]島津義久-冬雷隼-「○○にちょこを食べさせてもらうって幸せだね♪」
[蘭薫桂馥]太田道灌-坂東香-「たわわに生い育ち……愛の形がちょこになりましょう」
[優曇華花]榊原康政-逸眼亀-「あ~あ、どこもかしこもちょこまみれで……大変だな」
[三千夜蝶]宍戸梅軒-藍揚羽-「真夜中の漆黒はちょこの漆黒……共に口に含む甘み……」
[蝮毒皿]斎藤道三-滴油波-「互いにちょこまみれになるか……く、固まって動きが……」
[月冬盛]細川藤孝-花紅葉-「ちょこ作りなんて簡単です。はい、めしあがれっ」
[神医]曲直瀬道三-聖朱色-「なるほど、ちょこには興奮作用が……猛っているようだな」
[先鋒驟]井伊直政-紅炎鶻-「忠勝が無慈悲なちょこ作り三河武士に……止めなければ!!」
[餓狼輩]百地丹波-黒党蛙-「ち、ちょこ蛙の術が暴走??うそっ!!やだやだっ!!やだぁ!!」
[士魂鎧]岡部正綱-護狐毛-「ふわっともふもふ……それが私のもふっとちょこ……」
[加賀梅]利家とまつ-金沢鎹-「ほら、ちょこ食べな、2人とも」「日本一のお嫁さんだね、おいし♪」
[大海嘯]長宗我部元親-蒼鯨鯢-「もっちーもっちもちな鯨ちょこが完成っ!!すっごいよ!!」
[叛計報]本多正純-釣因果-「ちょこを天井に吊ってみました……ちょっとしたお遊びです♪」
[春穀雨]丹羽長秀-金稲穂-「ふふっ、ワタクシたちの精妙にして幽玄なあまさをちょこに……」
[大阪入]後藤又兵衛-霞菖蒲-「長政へのちょこ……今度は蔵3つ分送りましたが届いたでしょうか??」
[毒謀略]宇喜多直家-紫附子-「ふふっ……さぁ、食べたら??そのちょこを……ふふふっ」
[梢之風]今川氏真-咲月雲-「蹴鞠は面白いからの!!ほれっ……それがわしからのちょこじゃぞ!!」
[伏爪牙]長宗我部国親-蛮野虎-「娘の為のちょこなのだが……甘やかし過ぎか??」
[御持成]直江景綱-長刀守-「さて、お掃除も終わりましたので一緒にちょこをつくりましょ~」
[黒燐藤]黒田職隆-玲珠滴-「こう見えてもちょこ作りが好きでな……味を見てみろ、ふふっ」
[純潔橘]井伊直虎-嵐独虎-「好きな方へ想いを伝える……ちょこがそれを助けてくれますから」
[燻銀綴]黒田長政-一谷想-「ちょっと、なんなの、この兜……中身ちょこがぎっしりだわ!!」
[奢富者]大内義隆-名物甍-「舶来のちょこをあんたの口へ……甘い……でしょ??」
三浦按針-金波音-「チョコにミルクをたっぷり……もっと美味しくなりマァス……」
[染桜薫]小早川隆景-酔竹簡-「ちょこぉ食べさせて貰えますぅ……ん……あ、し、失礼しました!!」
[托鉢僧]ブルギーリョス-紫姉妹-「愛の為にチョコをアナタヘ……大好きデス……」
[颯月晴]天海-星雲河-「無限に瞬く星々も……あなたへのちょこよりは小さいもの」
[眼鏡守]大久保忠隣-冷銀燭-「お前の口に合うかは知らないが……ちょこを食べてくれないか??」
[大艱難]山中幸盛-上月訴-「七難八苦を乗り越えた末の……ちょこを共に食す!!ダメでしょうか??」
[竜騎兵]伊達政宗-夏火竜-「夏の装束にふゆのちょこ!!ふふっ、これも伊達……か??」
[半分復]島津貴久-帰還隼-「ふふっ……娘を見守り、ちょこを嗜む……幸せですよ、私」
[迎返句]里村紹巴-紡恋歌-「京で流行りのちょこれ~とっ!!あなたもお一ついかが~っ♪」
[歩良理]前田慶次-道中記-「また、寄り道か??」「みてっ!!ちょこ売ってた!!みんなで食べよ♪」
[最良風]有馬晴信-天主堂-「じゃじゃーん、見てよ!!この大天主堂を模したちょこ!!一緒につくったものね♪」
[大宣言]福島正則-先挙槍-「く、苦労したけど……手作りなんだ、このちょこさ……食べてくれよ……」
[誉黒田]母里太兵衛-日本号-「飲み過ぎても○○とのちょこは……絶対に味わうぞ……」
[駿府咲]今川氏親-華名録-「オヌシとむさぼるちょこの甘さ……まさに桃源郷の心地ぞ」
[甘梅蜜]田代三喜-医聖紫-「唐土から伝わるちょこの技法……は特に無いぞ。冗談だ、冗談」
[滴露塗]里見義堯-獅喰狼-「わっ……ちょこを舐めろ!!ちょこを!!なんでオレを舐めるんだよぉ……」
北条氏綱-奔虎椛-「親娘水入らず……でも、ちょこは必要ね、あなたにも」
[薄氷衣]初芽局-兎影跳-「温めて!!その暖かいちょこをかけ……あっつい!!熱いよ!!」
[流数寄]織田有楽斎-狐狸渡-「私の屋敷にちょこがあるよ!!って、あぁぁぁ!!屋敷無くなってるぅ!!」
明石全登-降誕祈-「色々な想い出と共に味わうちょこかぁ……素敵な夜♪」
[金張札]細川忠興-九曜唱-「ふふっ……どうしたの??食べないの??全部あたりだから」
[姉戮弾]徳川忠長-西砲鬼-「ふふふ……食べたいのでしょう??ちょこも……私も……」
望月千代女-巫女道-「ちょこは愛を込め、そして……伝えるものなのです」
龍王丸-雅薫夢-「いまがわとうしゅじゃからの!!ほうびにちょこをやるからの!!」
支倉常長-査古律-「ちょこは危険だな……もう逃れる事は出来ないからな」
ミヤビ[夢幻永久]織田信長-紅蓮覇道-「野望を満たしたちょこがここにある……ふふっ、味わうか??」
[大武辺者]前田慶次-風流舞-「舞うのは良いがちょこはどうした??」「ごめん、食べちゃった……その分、楽しませるから!!」
[三略艶姿]毛利元就-薫桜色-「毛利の略を貴方を染めて……ふふっ、ちょこを塗りましたよ、甘いちょこを」
[明鏡止水]前田利家-氷風呂-「寒い!!寒い!!ちょこもカチカチしてる!!溶かしちゃって!!全身でっ!!」
[鶺鴒神眼]伊達政宗-純白金架-「独眼竜のちょこ……まるで空を飛ぶような心地だろう??実際飛ぶ」
[万民救医]施薬院全宗-白蓮香-「曲直瀬道三師匠から色々と届いてな、早速ちょこを作ったぞ。今日は楽しみだ」
[陰陽両儀]細川忠興-九曜黒白-「「ちょこ食べてちょこ食べてちょこ食べて……」」
[静寂聖夜]黒田長政-淡雪深々-「ちょこは用意してるけど……一緒に星が見たいから、静かに2人きりで」
[姫路生誕]黒田官兵衛-墨海雲龍-「静かな夜には愛を育む時間……私というちょこを味わうといい……」
[露白雪]服部半蔵-元日湯-「……(一緒に風呂に……ちょ、ちょこを渡す為に……義理だ、義理、そう、義理……)」
[山桜酒艶]島左近-鬼哭墨煙-「背中に伝う指に手にはちょこ……今はただ楽しむとしよう」
[精妙手解]鐘捲自斎-一夜剣舞-「おぬしとのすい~つすて~じ……甘くて素敵なごご~んな時間になるぞい……」
[闇炎潜刀]濃姫-夜蝶幻灯-「総ては夢のような時間の中の出来事……この甘いちょこも又……」
[沙羅双樹]榊原康政-曼荼羅亀-「忠勝の掃除も終わったし、あとは○○と寝るか……あ、ちょこあるよ、ちょこ」
[朱将艶闘]井伊直政-赤乱雲雀-「ふぅ、すっかり夜に……あのちょこありますからね……ちゃんと食べて下さい……」
[地水日風空]宮本武蔵-霊巌到達-「剣技を究め、ちょこを極め……そして、愛をこの身に刻む……貴方への愛を」
[仁義礼智信]藤堂高虎-無欠兎道-「高虎はちょこと一緒にあまあまたかとらになっちゃったのだ……」
[夢想万字]伊東一刀斎-逸闘宵龍-「い、言っておくがさっき舐めたちょことは別に私が作ったちょこがあるんだが……」
[深山弄艶]百地丹波-黒党蛙祭-「ちょこ蛙でぬるぬる……けろろぉんと大変だよぉん……」
[亘理帰龍]伊達成実-百足義戻-「食べすぎて汗かいて……それでも2人で食べるちょこっていいよね」
[潮風蕭蕭]片倉小十郎-忠節月昂-「梵ちゃんのちょこで飛び上がる気分です……ふふっ、月がとてもきれいですね」
[熱汗靡風]海野六郎-諸国夏遊-
[三州一統]島津義久-薩摩隼雷-「泳ぐより……ちょこだよ、ちょこ。あ~ん……おいし♪」
[猛襲禽眼]筧十蔵-穿抗華備-「やっと大阪に到着しました……さぁ、こちらのちょこを召し上がってください」
[若狭麗妻]初-戦乱渡絹-「鯖ちょこの美味しさ……これは奇跡の産物だよ、うん」
[巌流神刀]佐々木小次郎-蒼燕斬虎-「毎年ちょこを食べたいよね……そして、ずっと一緒だもの」
[美濃万毒]斎藤道三-悉喰天蝮-「ちょこの魅力に逆らえない……うちも○○の魅力には……ふふっ」
[大阪勇士]後藤又兵衛-離別菖蒲-「一国に匹敵する量のちょこを長政に贈る予定でした……でも、ここには唯一つのみ」
[金色聖誕]前田利家-梅光盤石-「やっぱり、ちょこと○○はあたたかぁいに限るねっ♪」
[恩顧豊国]福島正則-忠義槍烈-「○○の前では三成への恨みも忘れる……ちょこ食べようぜ」
[藤風散水]黒田官兵衛-墨羊祈祷-「ずっと素晴らしい日だった……このちょこも思い出となろう」
[紅差艶装]黒田長政-新春赤染-「もぅ……ちょこ食べたら着替えるわ……恥ずかしいし……」
[日本一槍]母里太兵衛-黒田武士-「日本号とちょこを組み合わせた新しい舞い……だが、長政がやめろと……」
[文武百般]細川幽斎-文武万葉-「今宵は鯉のためのちょこを堪能しましょう!!ええ、鯉です!!」
[蛇虫裸計]宇喜多直家-曼陀羅華-「さぁ、ちょこと私を堪能して……苦しくはないわ……ふふっ」
[一粒万倍]丹羽長秀-豊穣稲穂-「尽きぬ想いをちょこたっぷりに……ふふっ、ワタクシと共に味わって」
[将随挺臣]岡部正綱-猛孤毛坑-「もふもふふわふわ素敵なちょこ……ずっと一緒に味わいますから……」
キャッスル姫路城「しらさぎちゃんだから、しろいちょこなんてどう!?」
岡山城「塩がありますけど……ちょこにつかえますか??」
山形城「子供達と一緒につくりました……でも、お口に合うかまでは……」
多聞山城「い、いいにおいじゃねぇか……ちょこ……ちょこかぁ……はっ!!なんでもねぇ!!」
掛川城未進:「きゃっぷ~(ちょこにきょうみしんしんだ!!)」
1進:
2進:
最終:「ご安心を……もふもふちょこの作る場を用意済みです」
山形城-羊-「もふもふ装束に合わせた超巨大もふもふちょこです」
姫路城-雪装-「素敵な装束に素敵なちょこ!!こんなの幸せすぎちゃうよ!!」
稲葉山城「ふふん……ちょこ、なんなの??いいにおいじゃない!!食べたくなりますわ!!」

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ストーリー

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レアリティカード名台詞

コメント

最新の10件を表示しています。 コメントページを参照

  • SR 鮭延秀綱-誉鮭-「鮭とちょこの組み合わせ……美味くいきませんね……」 -- 2015-02-19 (木) 10:35:30
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